日々のネタ

割とまじめにネタを集めています。
--2010.11某日 とりあえず様子見で登録してみる
--2010.12某日 いつにまにか閲覧時間がtumlr>2ch>mixiになっていた。

“ところで小林というひとは、晩年にはもう読みたい本も見たい絵もなくなってしまって、ルオーの版画ばかりを眺めていたらしい。その気持ちはよくわかる。なぜかというと、前にも書いたけれど、わたしもいま似たような状態になっているから。もう新たに読みたい本も、聴きたいCDも、観たい映画もない。そしてわたしはルオーの版画を眺めるかわりに毎日Tumblrのダッシュボードを眺めている。まだ26でこんな風になるのはいささか奇妙かもしれないが、たぶんわたしの人生も残り少ないのだろう。わたしはいま晩年を生きているのだろう。と書くとき、わたしは別に悲しんでいるわけではない。明日死んだって、あるいは今日死んだって構わないのである。”

晩年 - 無聊桃源ノート (via otsune) (via mononofu) (via uessai-text) (via d-d-d)
2009-11-27 (via gkojax-text) (via yasunao-over100notes) (via gkojax) (via hsmt)
plasmatics:

Riding through spring by Aaron Choi

plasmatics:

Riding through spring by Aaron Choi

“もっと、はっきり言おう。これからの時代は、あなたがどんなに一生懸命に働いても、給料がどんどん下がっていく。あるいは、どんなに働いてもリストラの対象になる。

そういう時代が来るのである。”

“この夏、ある美術大学でレクチャーをしたあと、自分の作品ファイルを見せに来た学生がいたんですね。それで、好きな作家はヘンリー・ダーガーだと言うので、原美術館(http://www.haramuseum.or.jp/)でやっていたダーガーの展覧会を観に行ったか聞いたら、行っていないんですね。やはり、そこで行くか行かないかっていうのが、私はすごく大きいと思う。電車に乗って品川の原美術館まで、行けるかどうかですよ。短絡な自家中毒に陥らず、世界に自分を開いてコミュニケーションできるかどうかの境目なんです。”

— (via kimix) (via satorrrrr) (via magicxxx) (via cka) (via kml) (via ropong) (via jinakanishi, midnightbaby) (via yasunao-over100notes) (via gkojax) (via hsmt)

“社会に上手にとけ込んで、うまく友達とやっていながら、自分が何者かすらわかっていない人もたくさんいます。”

そもそも

「自分に力があることを確認したい」

と思っている人というのはどういう人かというと

「自分に力があるという実感がない人」

なんです。ない、と感じているから、欲しくなる。それ自体は当然すぎるぐらい当然起きてくる感情なんですが、問題は

「自分の力」を確認するために、 他人の行動をコントロールしようとすること

です。これが非常に深刻な弊害を引き起こします。

“会員が減り業績が低迷する個人向けサービスから撤退し、企業向けのITシステム事業に力を入れていく。”

“遠くを走っている人には、「俺は『走る』というすばらしいアイデアを思いついたのに、お前は何で歩いてるんだ?」と言われたりもするけれど、自分は自分のペースで歩き続けるしかない。”

トップレベルの人材でない限り、健全さ・好奇心・向上心・余裕・人間としての尊厳といったものは贅沢品にすぎないんだろうか。

ぼくはそうは思わない。

現時点では、そういうものが持てる健全な会社はごく一部で、トップレベル人材の分の場所しかないかもしれない。

でも、その健全さは「頑張ったご褒美」として与えられているものではなく、それ自身が成長力につながっているはず。

だとしたら、そういう会社が勝つことによって、よりよい環境が増えていくんじゃないだろうか。

“プログラミングを教えていると初心者の方が継続の概念をしっかり捉えていてびっくりする。継続が難しいというのはプログラミングに慣れきった人に固有のア・ポステリオリなものなんだなあ〜とか。”

amaitohiko:

おちんちん

amaitohiko:

おちんちん

satoshiwild1783:

2014/1/12
iphoneにて撮影

satoshiwild1783:

2014/1/12

iphoneにて撮影